ウチダ コウジ   Uchida Kouji
  内田 浩二
   所属   崇城大学  工学部 機械工学科
   崇城大学大学院  工学研究科 機械工学専攻
   崇城大学大学院  工学研究科 機械システム工学専攻
   職種   准教授
発表年月日 2017/10
発表テーマ ディーゼル型次世代バイオ燃料対応エンジン開発に向けた自着火成立条件の解明
会議名 自動車技術会2017年秋季大会 産学ポスターセッション ~シーズとニーズの出会い~
主催者 公益社団法人 自動車技術会
学会区分 全国学会
発表形式 ポスター
単独共同区分 共同
開催地名 グランキューブ大阪(大阪国際会議場)
発表者・共同発表者 内田浩二、齊藤弘順
概要 再生循環型持続可能社会の構築に向け,様々なバイオ燃料(特にバイオエタノール)に適した高効率アルコールディーゼルの実現を目指している.そのキー技術である自着火制御法確立に向け,これまで行ってきた定容燃焼炉を用いたアルコール噴霧の自着火支配要因と着火遅れの定量評価ならびに実機関を用いた着火燃焼特性試験を通して得られた結果を整理した.