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    (最終更新日:2019-08-21 10:49:44)
  イシクラ ケイスケ   Ishikura Keisuke
  石倉 恵介
   所属   崇城大学  総合教育センター 総合教育センター
   職種   教授
■ 著書・論文歴
1. 2019/03 論文  大学生におけるスポーツ実技授業(生涯スポーツ教育)の心理的効果 (共著) 
2. 2018/03 論文  大学生の健康度と生活習慣の実態-第2報平成29年度全学年の調査結果の検討- (共著) 
3. 2018/03 論文  大学生の健康度と生活習慣の実態-平成27年度新入生の前期と後期の調査結果の比較- (共著) 
4. 2018/03 論文  分岐鎖アミノ酸(BCAA)摂取がマラソン後の血清C反応性タンパク質濃度ならびに血漿グルタミン濃度に及ぼす効果 (共著) 
5. 2018 論文  Effect of BCAA supplement timing on the exercise-induced muscle soreness and damage (共著) 
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■ 職歴
1. 2016/04~ 崇城大学 総合教育センター 総合教育センター 教授
■ researchmap研究者コード
B000363651
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2018/04~2020/03  マラソンによる筋損傷の解明 若手 
2. 2017/01~2017/12  Wristable GPS 機器のスイミングログデータの取得 企業からの受託研究 
3. 2013/12~2015/03  分岐鎖アミノ酸投与によるマラソンによる筋損傷と炎症抑制効果 その他の補助金・助成金 
■ 講師・講演
1. 2017/07 食品アミノフィールの学術効果(運動とスポーツ)
2. 2016/10 JTU情報戦略医科学委員会報告・オリンピック、世界選手権データ収集と分析(東京)
3. 2016/08 長時間運動誘発性血糖低下をタウリン投与が抑制する機序-筋・肝の代謝連関-(大阪)
4. 2014/10 情報戦略医科学委員会報告(東京)
5. 2014/12 指導者と選手の絆を深めるためには(東京)
■ 受賞学術賞
1. 2017/12 Top abstract presentations awards
■ 産官学連携シーズ情報
1. 分野:その他
後半に失速する“マラソンの壁”を解明する
〜マラソンによる筋損傷の解明やタウリンの健康機能性に関する研究〜
マラソン、トライアスロン、筋損傷、筋肉痛、炎症、タウリン、分岐鎖アミノ酸、マラソンの壁
2. 分野:ライフサイエンス
長時間運動で発現する即発性筋肉痛の研究
〜マラソンやロングトライアスロンで起こる即発性筋肉痛メカニズムの解明と緩和法の研究〜
筋肉痛、筋損傷、炎症、マラソン、トライアスロン、遅発性筋肉痛(DOMS)
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