photo
    (最終更新日:2018-12-07 13:52:12)
  イシクラ ケイスケ   Ishikura Keisuke
  石倉 恵介
   所属   崇城大学  総合教育センター 総合教育センター
   職種   教授
■ 著書・論文歴
1. 2017 論文  Mechanism for suppression of prolonged exercise-induced hypoglycemia by taurine supplementation (単著) 
2. 2017/03 論文  平成27年度生涯スポーツ教育における本学新入生の体力測定結果―第4報 前後期におけるコース変遷から― (共著) 
3. 2017/03 論文  週1回の大学体育授業におけるトレーニングが身体に及ぼす影響 (共著) 
4. 2016 論文  トレーニングと食事制限下のタウリン投与が体重,骨格筋湿重量および骨格筋アミノ酸濃度変化に及ぼす影響 (共著) 
5. 2015 論文  骨格筋糖代謝ならびにアミノ酸代謝関連の遺伝子発現に及ぼすタウリン投与の影響 (共著) 
全件表示(22件)
■ 職歴
1. 2016/04~ 崇城大学 総合教育センター 総合教育センター 教授
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2017/01~2017/12  Wristable GPS 機器のスイミングログデータの取得 企業からの受託研究 
2. 2013/12~2015/03  分岐鎖アミノ酸投与によるマラソンによる筋損傷と炎症抑制効果 その他の補助金・助成金 
■ 講師・講演
1. 2016/10 JTU情報戦略医科学委員会報告・オリンピック、世界選手権データ収集と分析(東京)
2. 2016/08 長時間運動誘発性血糖低下をタウリン投与が抑制する機序-筋・肝の代謝連関-(大阪)
3. 2014/10 情報戦略医科学委員会報告(東京)
4. 2014/12 指導者と選手の絆を深めるためには(東京)
■ 受賞学術賞
1. 2017/12 Top abstract presentations awards
■ 産官学連携シーズ情報
1. 分野:その他
後半に失速する“マラソンの壁”を解明する
〜マラソンによる筋損傷の解明やタウリンの健康機能性に関する研究〜
マラソン、トライアスロン、筋損傷、筋肉痛、炎症、タウリン、分岐鎖アミノ酸、マラソンの壁
2. 分野:ライフサイエンス
長時間運動で発現する即発性筋肉痛の研究
〜マラソンやロングトライアスロンで起こる即発性筋肉痛メカニズムの解明と緩和法の研究〜
筋肉痛、筋損傷、炎症、マラソン、トライアスロン、遅発性筋肉痛(DOMS)
Link